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?☆! W杯誤審でテクノを導入⇒FIFA会長が謝罪と検討! [話題の玉手箱]

勝負の世界に誤審はつき物。と云えば問題かも知れないが、必ずあるのがこの世界。特に過激なのがサッカーだと思う。神の手!なんて云うものを、堂々と誤審を正当化しているのがにくい。

2010年サッカーW杯南アフリカ大会・決勝トーナメント1回戦2試合に、あってはならない誤審が発生し大きな問題となった。

これらの解決法善処対策として、国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は、6月29日2010年の大会で、誤審が相次いだことを受け、関係チームに謝罪したことを明らかにした。

6月27日に行われた、決勝トーナメント1回戦のイングランド対ドイツ戦では、イングランドのランバードが蹴ったボールは、明らかにゴールラインを超えたにも関わらず、審判は得点を認めず、ドイツが4対1で勝った。

もう一試合のアルゼンチン対メキシコ戦では、明らかにオフサイドであり、アルゼンチンのテベスの得点が認められ、試合はアルゼンチンが3対1で勝った。

ブラッター会長は7月21~22日に、英国で開かれるFIFAの会合で、テクノロジーの導入について検討する方針を示したが、オフサイドには必要がない。ゴールラインの判定に限ると話している。

今後どのように推移するか不明であるが、もめて喧嘩や暴動になるよりも、併用するのが良いと思われる。


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tomickey

ご訪問いただきniceをありがとうございます!
南京ではniceが押せないのでコメントにて失礼致します~(^_^)
by tomickey (2011-07-13 23:34) 

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